ショートプログラム

機能番号  Visio2003に対応しています

DoCmdで使われるVisio機能番号を紹介します。(2007.9.21)

DVS (Developing Visio Solutions)でセットアップされるVisconst.BASにはVisCmdxxxの名前で機能番号が割り当てられています。
その機能番号とメニューの対応表を作りました。
将来的には機能から機能番号を引き当てるようにしたいと思います。

調査方法は簡単で、シェイプシートのアクションにDoCmdを入れてみて何が動くか調べました。
そして、効果が無ければVBAでDoCmdを動かしてみました。
それでも効果が無ければ目星は付いていても対応するメニューは空白にしています。
何れは埋めていきますが、ご存知の方が居たら御一報ください。

当然ですがアクティブウィンドウやシェイプの状態次第で機能が制限される場合もあります。

このページの先頭へ