Visio活用:数値地図
Mapic

Mapic 2 試用版のダウンロードについて
Mapic 2 試用版は、国土地理院刊行の数値地図をMicrosoft Visioに読込むことを可能とし、マップ作成に威力を発揮します。
取り込む情報は、製品版と同等であり、Visioでの地図活用を気軽に行えるツールとなっておりますので、ダウンロードしてご利用ください。
製品版は、取り込む属性情報のきめ細かな設定や、住所を指定して専用シェイプを配置(マッピング)することなどが可能となっております。
※試用版と製品版の機能の違いにつきましてはこちらを参照ください
本試用版にて、VisioとMapicのポテンシャルの高さをご堪能頂き、製品版のご購入をご検討ください。製品版は、各ショップにてお買い求めできます。
製品版のご購入検討の方は、(株)マイスター:製品情報へ
Mapic 2 試用版につきましては以下の使用条件を適用させていただきます。
- ご利用の制限について
Mapic 2 試用版にて作成した数値地図の商業利用は出来ません。製品版をご購入ください。
ダウンロードする際には、ソフトウェア使用許諾契約書をお読みの上、同意していただく必要があります。 また、ダウンロードした場合は、本使用許諾契約書に同意したものとみなします。 - サポートについて
Mapic 2 試用版に対するサポートは行いません。よって 一切のお問い合わせにはお答えできませんのでご了承ください。
ダウンロードとインストールについて
- このページの下にある[LINK]より、ダウンロードページへ移動し、「Mapic2Trial.zip」を任意のフォルダへ保存してください。
- ダウンロード後、解凍ツールを使用し、「Mapic2Trial.zip」を解凍してください。
解凍すると「Mapic2Trial」フォルダが作成されます。 - 「Mapic2Trial」フォルダ内の「Readme.txt」を良くお読みになった後、インストールを行ってください。
数値地図について
Mapic 2 試用版では、以下の数値地図に対応しています。
・基盤地図情報 縮尺レベル2500 (JPGIS形式)
・基盤地図情報 縮尺レベル25000 (JPGIS形式)
・数値地図2500 (空間データ基盤)
・数値地図25000(空間データ基盤)
基盤地図情報については、国土地理院 基盤地図情報のホームページをご参照ください。
数値地図(空間データ基盤)については、国土地理院 または、(財)日本地図センターを参照してください。
システム要件について
Mapic 2 試用版のシステム要件を以下に示します。
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●動作OS Windows 7 / Vista / XP(SP3以上) ※ Windows XP の場合は Microsoft .NET Framework 2.0 以上が必要になります。 ●必須アプリケーション Microsoft Visio 2010 (32ビット版) または Microsoft Visio 2007 ※Visio は全エディションに対応しています。 ※Visio 2010 の 64ビット版には対応していません。 |
試用版と製品版の機能の違い
試用版と製品版の機能の違いは以下のとおりです。
| 機 能 | 試 用 版 | 製 品 版 |
| 数値地図の読み込み | △ | ○ |
| 図郭指定描画 | ○ | ○ |
| 地図描画詳細オプション | − | ○ |
| 住所入力によるマッピング | − | ○ |
| 数値データによるマッピング | − | ○ |
| 緯度経度によるマッピング | △ | ○ |
※試用版では「数値地図の読み込み」「緯度経度によるマッピング機能」のうち、一部の操作が制限されています。
詳細は、Mapic2試用版に付属のヘルプファイルをご参照ください。
○その他の制限事項
試用版では図面上の図形等のコピー および 切り取りができません。
